デザイン実績

まつ毛美容液のスタイリッシュなパンフレットデザイン作成

ヨーロッパで人気のまつ毛美容液「Xlash」シリーズのパンフレットを作成しました。

商品紹介がメインなのでコンテンツの内容は限られますが、意識したポイントをお伝えします。

スタイリッシュなデザイン

海外から輸入される化粧品であるということと、パッケージデザインのイメージに合うことを意識し、スタイリッシュで洗練されたデザインにしました。

スイスが本店なのですが、日本にも正規販売代理店があるので、海外版のものを利用するよりも、日本人にもなじみのあるデザインにした方がいいです。

さらにサイズを小さく、丈夫な紙質にすることで、手元保管用として持っておいてもらうことができます。

海外製品ならではの注意事項

海外製品の場合、日本人の肌に合うのか?が心配されますが、そこは「使用方法」や「注意事項」できちんと説明しています。

トラブルを未然に防ぐためにも、省略せずに載せておきたい部分です。

また、日本語サイトがあればURLを載せて誘導するといいでしょう。

安心感にもつながりますし、理解をより深めてもらうことができます。

まつ毛を何とかしたい人へのメッセージ

つけまつげ、まつ毛エクステ、まつ毛パーマなど、目の印象が大きく変わるまつ毛にこだわる女性は多いです。

今はパーマやエクステで良くても、合わなくなったときの最終手段は、自分のまつ毛を育てることです。

そのため、何をやってもダメだった…肌に合わないなど、まつ毛を何とかしたいのに、できないという人へ「まつ毛を育てる」というメッセージを載せています。

また、日本製にこだわっていた人でも、いろいろ試して、もう自分に合うものはないかも…と思ったときに目を向けるのが海外製品です。

すぐに行動を起こして買ってもらうことも大切ですが、商品紹介の場合は、いつか何かのときのために保管してもらうことも視野に入れて作成するのがポイントです。

 

…以上です。

商品説明パンフレットも“伝わりやすさ”がありますので、参考にしてみてください。

 

神奈川県の小児歯科のリーフレットデザイン

小児歯科リーフレットデザイン

先日、本厚木こども歯科さんのリーフレットを作成しました。

小児歯科に限らないことですが、リーフレット・パンフレット作りの際に最も気をつけていただきたいポイントについてお伝えます。

対象の人はだれなのか?

このブログでは何度もお伝えしてきているので、当たり前だよと思われるかもしれませんが、やはり1番大事です。

それでも敢えてお話しするのは、世の中にあるリーフレット・パンフレットの多くがターゲットを明確にしていないからです。

たとえばこちらの歯科は小児歯科なので、歯が生えたばかりの赤ちゃんから小中学生まで、広く患者さんがいます。「こども」といっても明確化にはなりません。

ターゲットを「こども」にしてしまうのでは、あまりに訴求力がなく弱すぎます。

このリーフレットでは「0歳、1歳」のお子さんを持つ親御さんをメインターゲットにしています。

どの歯医者さんに通うかというのを決めるのは、だいたいお母さんの役割です。だからお母さん目線で伝えていくことが、リーフレットの第一歩となります。

 

外壁塗装・屋根塗装のリーフレットをデザイン作成しました

リフォームリーフレット

リフォーム会社のホームインテリジェンス様の外壁塗装・屋根塗装リーフレットを作成させていただきました。

今日は、「小さなリーフレットでも差別化はできる」というテーマで少し書いてみたいと思います。

 

1.他社と被りにくい形式・サイズ

この業界では、A4サイズのチラシや、新聞折込に丁度いいB4サイズのチラシが最も多いです。

やはりコストの面で手軽で、かつ情報量も多く載せられるのが魅力に感じるようです。でも、実際手に取ってもらえるかはそのチラシの出来次第ですよね。

今回ホームインテリジェンス様は、かっちりとした印象があり、手渡しやカウンターに置いてと使い勝手の良いリーフレットを選ばれました。

リーフレットは小さくて邪魔にならず、持ち運びに最適です。その上パンフレットほど大仰ではないけれど、チラシよりは製本もしっかりしているのでよりフォーマルな印象を持たれ、捨てられにくいという利点があります。

目先のコストも気になるところですが、ご自身の営業スタイルとも照らし合わせて最も効果的な媒体を活用することをお勧めします。

2.情報は限られてしまっても、大丈夫

普段チラシを作っている方が初めてリーフレットを検討すると、毎回「えっ!こんなに少ししか載せられないんですか?」と驚かれます。

でも、リーフレットの目的は手に取った方に興味を持っていただくこと。

いいな、もっと知りたいなと思えば、そこで連絡していただけば良いだけのことです。ダラダラと説明をするよりも、本当に伝えたいことだけを伝えれば、確実に次に繋がってくるのであまり心配はありません。

3.では、絶対に外せない情報とはなにか?

リーフレットを作る上でこれだけは絶対に載せなければいけないこと・・・それは、他社との違い(USP、独自優位性などと言いますね)です。

なぜ世の中にいろんな外壁塗装の会社が存在しているのに、ウチが選ばれているのか。それを表現しなければ「また似たような業者ね」と、せっかく作ったリーフレットも即ゴミ箱行きです。

うちは普通の会社だし、これと言って特別なことはない…そう謙遜される方もいるのですが、もしまだご自身の会社の独自優位性に気づいていないのなら、それも問題です。そんな時はお客様に「なぜうちを選んだのですか?」というアンケートを実施するのが一番簡単です。

自分で想像していたのとまったく違う答えがかえってくることもあるのでとても勉強になります。

 

人材教育プログラムのリーフレットを執筆&デザインしました

社員教育や人材育成、キャリアアップなどのプログラムを提供している株式会社チアフリー様のリーフレットデザインを作成しました。

「人材教育」とひと言でいっても、新入社員から中堅社員、管理職など、立場によって求められるスキルや育成方法は異なります。

今回は、求めているお客様に来てもらうためのコツをシェアしたいと思います。

 

「誰に」「何を」提供しているのかが伝わる内容にする

求めているお客様に来ていただくためには、お客様の気持ちを代弁する必要があります。

そうそう!ウチもこうなりたい!と思ってもらう以外にも、こうなりたかったんだ!と気づいてもらうことで、潜在顧客を引き付けることもできます。コツは2つ。

1.分かりやすいキャッチコピーで共感を得る

今回のプログラムは、立場ごとに必要なスキルではなく、社員の根本的な心の問題を解決するためのものとなっています。

とはいえ”社員を育てる”ということだけでは、お客様に伝わりません。

”どんな社員を育てるのか”まで掘り下げることで、ウチの会社が求めていた社員像だと感じてもらうことができるのです。

またチアフリー様の場合「社員の自己肯定感を育てレジリエンス力を高めるプログラム」を提供していますが、そのまま伝えてもピンとこないのではないでしょうか。

耳慣れない言葉を使って”それってどういう意味?”と引き付ける方法もありますが、今回は「ストレスに負けない”心のたくましさ”」と、誰にでも分かりやすい表現に変えることで、潜在顧客にも興味を持ってもらえるようにしています。

提供するサービスによって使い分けてもいいと思います。

2.求めるお客様の気持ちを言葉にする

求めるお客様に来ていただくためには、悩みや、悩みを解決したことによって得られる理想を提示しましょう。

リーフレットは認知してもらうことも目的の一つですので、詳しいサービス内容を載せるというよりは、

  • こんなことで悩んでいる(ビフォー)
  • こんな風になります(アフター)

など、悩みや解決できることを具体的にまずは言葉にすることで、ウチの会社もそうなりたいという気づきが得られ、サービス内容をもっと詳しく知りたい、といった次のステップへ進んでもらうことができるようになります。

 

 

社員研修パンフレットをデザイン作成しました

こんにちは、狩生です。

バンダイナムコゲームスのノウハウを活用した実践的なボードゲームで、社員教育・研修業界をリードする株式会社ノビテク様の企業研修パンフレットを制作しました。

ノビテク様 (1)

「社員研修」というよくあるテーマに埋もれないために

世の中には、企業の研修業務のアウトソーシングを請け負う会社が山ほど存在します。でも、他社とは決定的に違う面がノビテク様にはあります。そこで、大きな特長を全面に打ち出す内容を掲載することにしました。

表紙デザインは落ち着いたものを採用し、「本当に効果のある研修」って、どんな研修だろう?という課題を際立たせました。

そして冊子をめくると一転、明るく楽しい雰囲気に。ゲームによる実践的な研修を行うという最大の特長を視覚的に見せる、ブロックやボードゲームの写真が目に飛び込んでくるようにしました。

ノビテク様の研修は、いわば人生ゲームの会社版・財務版といった位置づけで、楽しく集中して取り組み、かつ身に付くという今までにない研修を提供しています。

ノビテク様 (2)

 

研修=社内の課題を解決するために行うもの

企業がわざわざ業務時間を割いて、費用を掛けて研修を行う理由は、研修を通して解決したい「課題」があるからです。

そこで、「こんな組織の悩みはありませんか?」とご利用いただいているお客さまによくある課題を例示した上で、その解決策となるのがこの研修であるということを明確に示すことにしました。 

今までの研修に対する不満・不安の解決策の提示

パンフレットを見て検討してくださる企業様は、一度も社員研修を行ったことがないという方は珍しく、皆さん過去に何かしらやったけど無駄だったと感じていたり、期待値ほどではなかった・・・と思っていらっしゃる方が多いようです。

そこで、従来の財務研修の問題点や、研修後いざ実践しようとした時に、効果が十分に挙げられないケースを挙げました。特に座学=眠くなるという問題点は誰でもすぐにイメージができるマイナスポイントなので、ゲーム性を入れることで即解決できるというのは画期的ですよね。

 

ダンススクールのリーフレットをデザイン作成しました

ダンスパンフレットデザイン

カントリーミュージックに合わせて楽しく踊るカントリーダンスを初めての人でも丁寧に教えてくれるスクール「ダンシングアパルーサ」様のリーフレットデザインを作成しました。

何か新しいことを始めたいと思っている新規のお客様を呼び込むためのポイントをシェアしようと思います。

 

そもそもカントリーダンスとは?

子どもからお年寄りまで幅広い年代が楽しめるカントリーダンス。

パートナーと踊るカップルダンスのほか、ラインダンスでみんなと楽しみながら踊れるのも魅力の一つです。

小さい頃からダンスに親しむ欧米人とは異なり”恥ずかしい”と思う方もいるかもしれませんが、カントリーダンスの場合、ハートフルなカントリーミュージックも後押しとなり、踊ることでコミュニケーションもスムーズになりますので、日本人に合ったダンスと言えるのではないでしょうか。

初めての人にどうやって興味を持ってもらう?

「何か新しいことを始めたい」と思うとき、あなたは何を基準に選びますか?

特に、今までやったことのない初めての分野であればあるほど”楽しそう”という想いが行動するきっかけとなります。

さらに、ダイエットにも効果があるといった”副次的効果”を示すことで「楽しそうだし、ダイエットにもなるっていうからやってみようかな」という気持ちをおこすことができます。

写真で魅せる

チラシやパンフレット・リーフレットなどの紙媒体では、デザインや文章以外に「写真」も重要な要素となります。

今回はダンススクールのリーフレットなので、楽しそうに踊っている写真をメインにしました。

ほかにも

  • スクール代表の写真
  • 発表会の写真
  • イベントの写真

など、多くの写真を載せることで“楽しそう”というイメージを演出しています。

視覚的なインパクトで興味を持ってもらったあと、生徒さんの声やスクールの特徴といった詳しい情報を載せることで、安心材料を提供しています。

 

女性向け美容ケア商品の説明書パンフレットデザイン作成

女性用ケア商品のパンフレット

スイスで製造され、ヨーロッパで人気のデリケートゾーン専用ケア商品「ギノフィット」シリーズの説明書を作成しました。

海外の商品は、使ってみたいけど本当に大丈夫なのか不安になりますよね。今回は、外国製品を扱う場合のポイントをシェアしたいと思います。

女性用ケア商品のパンフレット

 

お客様の不安を取り除くことが最優先

どんなに商品の良さを伝えても、安心して使用できなければお客様は買ってくれません。

そこで、お客様の不安を取り除いて信頼を得ることで、商品への誘導へつなげていきます。

特に外国製品は、効果が期待できる一方、成分が強いのでは…日本人に合わないのでは…といったことが気になるかと思います。今回のケースですと

  • 製薬産業が発展しているスイスで製造していること
  • 産婦人科医と協力して開発していること

・・・など、安心できる情報を最初に伝えて「じゃあ、どんな商品があるのかな?」と、読み進めてもらいます。ほかに不安を取り除く情報としては

  • お客様の声
  • 著名人から推薦の言葉
  • メディア取材・掲載
  • 有名企業との提携

・・・などがあります。

また、輸入製品の場合は代理店が販売していることも多いので、代理店側で品質管理を徹底していることなども伝えると安心してもらうことができます。

効果が期待できる理由をわかりやすく説明

海外商品に限ったことではありませんが、何かしらの症状を改善させるための商品やサービスを販売する場合、それが効果的である理由を述べる必要があります。

ダイエットサプリ、肩こり・腰痛解消、外壁塗装など、なぜその商品の効果が期待できるのか分かりやすく説明しましょう。

印象に残りやすくするためには”キーワード”があると便利です。

ちなみにこちらの商品のキーワードは「乳酸菌」。

かゆみやニオイといった症状の改善にはデリケートゾーンのPH値を酸性に保つことが大切で、そのバランスを整えてくれるのが乳酸菌だそうです。

  • PH値が乱れることで炎症を引き起こしてしまうこと
  • バランスを整えるために必要なのは乳酸菌であること

を伝え、乳酸菌が含まれている商品を紹介することでお客様に興味を持ってもらうことができるでしょう。

 

いかがですか?外国製品は日本製品よりも「安全性」が求められます。お客様に安心して使ってもらうためにも、出来る限り不安は取り除くようにしてください。

 

群馬県の工務店様のリーフレットをデザイン作成しました

群馬工務店リーフレットデザイン

群馬県前橋市にある六本木工務店様のリーフレットを作成しました。

職人のイメージが強い工務店。企業規模はそれほど大きくなく、地域に根ざした工務店も多いことから、初めて問い合わせする人などは連絡を取りづらいといったこともあるのではないしょうか。

今回は、イメージを払拭するデザイン作りのポイントをシェアしたいと思います。

群馬工務店リーフレットデザイン

 

Point1:イメージ刷新の鍵はデザイン

イメージ戦略にデザインは欠かせません。

イメージ改革が成功した代表例といえば「ユニクロ」ですね。

90年代にフリースが大ヒットしましたが、当時は”ユニクロを着ると恥ずかしい”というイメージが一般的でした。その後、ロゴやCMなど徹底したイメージの改革により、ブランドが確立していきました。

有名なメラビアンの法則(第一印象を決定づける要素)でも、視覚から受ける情報が55%と、イメージに大きく影響するといわれています。

今回、六本木工務店様の場合は「自然素材を生かしたデザイン住宅」が特徴なので、木のぬくもりが伝わるようなデザインと優しい色合いにしています。

親しみやすい雰囲気にすることで”連絡をとってみようかな”と思ってもらう、あるいは行動してもらうことにつながります。

Point2:安心感を与えるスタッフプロフィール

どんなにデザイン性が高くても、スタッフの顔が見えないと行動してもらうことは難しいです。

社長はもちろん、スタッフの顔やプロフィールもできるだけ載せることで信頼感を得ることができます。特に女性は、同じ女性のスタッフがいることが分かるだけで安心してもらえますので、小さくても載せるようにしましょう。

服装も軽装よりはスーツなどを着ることで「きちんとした印象」を与えることができます。

Point3:特色を表す施工事例

「どんな家を作っているか」も大切な要素です。

特に、工務店など中小企業の多い業界は、社長の考え方が強く反映されます。

目指す方向性によって、ハウスメーカーに近い工務店から設計事務所並みのデザイン力を重視する工務店まで、特徴はさまざまですので、事例を載せて「当社はこのような家づくりが得意ですよ」ということをアピールしましょう。

こちらの得意分野を示すことで、自社の望んでいるお客様を呼び込むこともできます。

 

自社のイメージを変えたい、企業が望んでいるお客様に来ていただきたい、とお考えの方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

バレンタインキャンペーンのリーフレットをデザイン作成しました

こんにちは、狩生です。電話占いキャンペーンのリーフレット2月分のご紹介です。2月ということで【バレンタイン】に向けての特集記事となっています。

恋愛の悩みは季節に関係なくありますが、バレンタインは行動に出るきっかけとなりますので、占いの相談も恋愛が多くなります。

リーフレットでは、恋愛相談に強い占い師さんを1人ピックアップし、メッセージを載せました。

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1人に絞ることのメリット

占い師さんは何人もいますので、たくさんの方を載せたい気持ちはわかります。

占い師さんとの相性もありますので、複数の方から選んでもらうのも一つの方法です。

ですが、1人に絞ることにはさまざまなメリットがあります。

  1. 行動を起こしやすい
    選択肢がいくつもあると、当然のことながら迷いますよね。特に今回は写真とプロフィールで判断しなければならないので”満足いく結果じゃなかった場合”のことを考えてなかなか行動に移すことができなくなったりします。
  2. メッセージが伝わりやすい
    占い師さんによって得意分野や伝えたいメッセージは異なります。ですので、1人の方のメッセージをしっかり伝えることによって、共感してくれる方が集まりやすくなります。”来てほしいお客様だけに来てもらうことができる”というわけです。
  3. 「何を書かないか」が分かる
    チラシやリーフレットは文字数が限られていますので、おのずと伝えたいことが絞られます。実は文章は「何を書くか」より「何を書かないか」の方が大切ですので、本当に伝えたいことだけを書くことで、ターゲットに響きやすくなります。

 

その他にも、相談事例や写真付きプロフィールなど、行動を起こしやすい工夫をしています。

 

車いすバスケットボールのリーフレットデザイン

車いすバスケットボールリーフレット

一般社団法人日本車いすバスケットボール連盟さまの案内リーフレットを制作しました。2020年に東京パラリンピックが開催されますが、より認知度をアップしていくためのリーフレットになります。

車いすバスケットボールリーフレット

 

車いすバスケットボールというのは、車いすでおこなうバスケットボールのことです。

私はバスケットボールを部活でやっていたことがあり、車いすバスケットボールのことは昔から知っていたため、今回ご依頼いただいたことを大変うれしく思っています。

井上雄彦さんのマンガ『リアル』でも描かれていますね。
(人気マンガ『スラムダンク』を描いた方です)

特別なルールもありますが、基本的なルールは通常のバスケットボールとほとんど同じです。コートの広さ・リングの高さなども同じなので、より難しいことがお分かりいただけるでしょう。

そして、ご覧になられるとわかりますが、とてもアクティブなスポーツでもあります。パラリンピックの種目は、オリンピックの種目よりも知られていませんが、同じ種目でも難易度が高かったりします。

この機会に少しでも知っていただければと思います。

→一般社団法人日本車いすバスケットボール連盟ホームページはこちら